目立たない仕事が積み重なる
確認、催促、転記、一次対応、引き継ぎに時間が消える。
時間が足りないのではなく、時間が消えていく構造があります。本来の仕事に使えたはずの時間が、目立たない周辺業務に少しずつ流れ出ていきます。
その重要性は分かっていても、目の前の仕事を回すことで精一杯で、改めて見直す優先度が下がってしまう。そんな状態は珍しくありません。
確認、催促、転記、一次対応、引き継ぎに時間が消える。
必要性は分かっていても、日々の業務に追われて手が回らない。
分かる人に依存し、同じ質問や判断待ちが繰り返される。
だからこそ、改善を後回しにしないための役割が必要です。
多くの会社には、すでにツールも知識もあります。
それでも変わりきらないのは、何を整理するかを決め、優先順位をつけ、現場で続く形まで持っていく役割が足りていないからです。UZOMUZOは、その役割として入ります。
何に時間が取られているかを見えるようにする。
定常業務や属人化した業務を、自動・半自動で回る形に変える。
入れて終わりではなく、現場で続く形まで整える。
必要に応じて、既存ツールの見直しや小さなシステム整備のほか、経営判断につながる数値の可視化(ダッシュボードの整備)や、生成AIを組み込んだ業務フローの設計まで行います。いずれも手段ありきでは進めません。
Case 01 / 営業組織を持つ事業会社
Case 02 / マッチング事業会社
Case 03 / 管理部門に質問が集中していた組織
やっているのは単発の自動化ではなく、本来の仕事に時間を戻すための改善です。
まず話したら、その後どう進むのか。無料で整理する範囲と、有償で伴走する範囲を分けて、標準的な流れをお伝えします。
いま何に時間が奪われているか、何が繰り返し発生しているか、どこに属人化が残っているかを伺います。
ご相談内容を整理し、今どこから着手すべきか、次に何を決めるべきかを1ページにまとめてお返しします。
改善対象、優先順位、進め方、効果の見方を整理し、実施内容と費用をご提案します。
既存ツールの整理、必要な設定や連携、運用ルールの整備を行い、まずは小さく回る状態をつくります。
運用を見ながら、軽微修正、改善提案、月次レポートを通じて、取り戻せる時間を少しずつ増やしていきます。
一律の料金表は設けず、内容と範囲に応じてお見積りします。費用は、無料相談と1ページ診断メモで課題を整理したあと、初期設計のご提案時に実施内容とあわせて明示します。
初期設計
最初に一度
何から着手するかを決め、改善の設計図をつくるための費用です。
業務ヒアリング / 課題整理 / 優先順位付け / 設計
月額運用
毎月
仕組みを止めずに回し、改善を続けていくための費用です。
稼働確認 / 軽微修正 / 月次レポート / 継続改善
追加導入
必要に応じて
改善の範囲を広げたいときにだけ発生する費用です。
フロー追加 / 機能拡張 / 個別実装
Yoshiki Satodate
UZOMUZO株式会社 代表取締役
前職ではLINEヤフーで、サービス改善や業務改善に携わってきました。デザイン、開発、企画、プロジェクト推進の間をつなぎながら、課題は見えているのに前に進まない状態を、進められる形にする役割を担ってきました。
UZOMUZOでも同じです。整理して、決めて、進めて、根づかせるところまで、一貫して伴走します。
大丈夫です。まずは今、どこで時間が取られているかを一緒に整理するところから始めます。
内容と範囲によって変わるため、一律の料金表は設けていません。初回30分の無料相談と1ページ診断メモで課題を整理したうえで、初期設計のご提案時に実施内容とあわせて費用を明示します。費用が分かる前に契約をお願いすることはありません。
いいえ。今の流れを理解したうえで、小さく変える前提で進めます。
いいえ。目的は時間を取り戻すことです。既存ツールの整理だけで前進するなら、その方がよいと考えています。
いいえ。まずは整理だけで終わっても問題ありません。
少人数で事業を回していて、改善したい課題はあるのに、それを前に進める役割が社内に足りていない会社に向いています。
改善したいのに、そのための時間がない。
後回しになっているけれど、放っておけない仕事がある。
そんなときに、外から一緒に前へ進める役割として入るのがUZOMUZOです。
まずは今、どこで時間が削られているかを聞かせてください。
課題がまだ言語化できていなくても大丈夫です。今の状況から一緒に整理します。
フォームで相談する
日程を決める前に、まず文面で伝えたい方はこちらから。